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システム

  

1.組織図(人的ネットワーク図)

 
 お 客 様

委託契約・秘密保持契約など









営業担当(大藪)
主担当:案件ごとに決定
担 当:案件ごとに決定
技術鑑定会の所属鑑定人
技術士(電気電子部門,情報工学部門)        
技術士(総合技術監理部門,機械部門)
技術士(電気電子部門)
技術士(総合技術監理部門,電気電子部門)・博士(工学)
技術士(総合技術監理部門,建設部門)・博士(工学)
技術士(金属部門)

所属鑑定人の専門外の専門分野は,
技術鑑定会の広範囲な専門家ネットワークにより,
秘密保持契約を締結後に必要最小限だけを外部委託します。
所属鑑定人の専門外の専門分野例
船舶・海洋,航空・宇宙,化学,繊維,資源工学,農業,森林,
水産,応用理学,生物工学,原子力・放射線,医学,その他
 

    

2.受託・管理システム

  

 

2.1 業務・実務実績が豊富で全日本での活動が可能な所属鑑定人6名の中で
  チームを組み委託された鑑定業務に迅速に取り組み,適格に解決します。
2.2 責任受注体制によって,難問案件の特捜鑑定及び鑑定の品質向上を図っています。
2.3 顧客(損害保険会社など)別に個別の業務委託契約を締結しています。
2.4 品質向上及び情報管理(個人情報管理・守秘義務)の徹底を図るため,顧客毎に情報
  管理体制を構築し,顧客のニーズに対する最終責任をもつ斬新な方式です。
2.5 所属鑑定人の専門外の専門分野は,技術鑑定会の広範囲な専門家ネットワークを使い,
  秘密保持契約を締結後に必要最低限だけを外部委託します。

    

3.情報管理システム(守秘義務徹底体制)

3.1 担当者間の通常の連絡・打ち合わせは,
 (1)日常的には専用ML(メーリングリスト)使用
 (2)電話とFAXも使用
3.2 極秘資料の提供は, 
 (1)配達記録等が確実な,EXPACK500又は宅急便 
  (裁判所や弁護士関連資料等は,書留郵便)
 (2)技術鑑定会が契約しているサーバ(HP機能等も利用・容量2GB)の
  電子会議室機能(構成員専用IDとパスワード管理)。
3.3 極秘ではないが多少の秘密保持を要する資料 
  専用MLのパスワード付き添付ファイル

    

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